300年前に死んだ少女の遺体が突然目を開けた!〜メキシコの聖なる子〜

 

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『聖なる子の遺体』がメキシコのグアダラハラ大聖堂に安置されている。

それは300年前に父親に刺し殺された子供の遺体で、ワックス処理を施されガラスケースに入れられて、大聖堂に安置されたものだ。

その『聖なる子』の遺体を撮影した観光客が、なんと、その目が突然開いた瞬間を捉えた!!

その観光客は、家に帰って家族にその映像を見せるまで遺体の目が開いたことには気がつかなかったという。

コチラがその映像  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

確かに子供の目が数秒間開いているように見える!

300年前に亡くなった子供の遺体が突然目を見開くことなど常識で考えたらありえないことなのだが、この映像を見る限りではしっかりと両目を開いているように見えるのも事実だ。

 

信じるか信じないかは、あなた次第。

 

引用元 METRO

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