大人気【ポケモンGO】の本当の目的とは?!  

 

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世界のあちこちの都市でまるでゾンビのようにスマホを片手にさまようユーザーを多数生み出している

ポケモンGO。死亡事故なども起きていて、発売以降も何かと話題に事欠かない。

 

だが、交通事故もさることながら、ゲームユーザーのスマートフォンの地図やGPS機能が常にONの状態であることには、少なくとも危惧を抱いておくべきかもしれない。

 

テクノロジーと一部のメディア企業が追い求め続けてきた拡張現実感(AR)の突破口として絶賛されているポケモンGOだが、これが実は何百万人もの人間を監視するための手の込んだ策略だというリポートがニューデイリー紙に掲載された。

世界中のポケモンGOユーザーたちは気付かぬうちにCIAGoogleグローバル監視プロジェクトにリンクされているとテクノロジー専門家や陰謀論支持者たちは主張している。

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ポケモンGOはモンスターを集めるためにGoogleマップをインストールすることを強制的に求められるスマートフォンアプリで、その発表と同時に世界中を席巻し開発元の任天堂の株価は驚くほど跳ね上がった。しかし、この世界中の人々を魅了したモンスター収集ゲームアプリが、実際は多くの人間たちを監視するための巧みな策略だというのだ!

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アメリカのニュースサイトGawkerはこのゲームのクリエイターであるナイアンティック社はCIAとつながっていると主張した。これはブロガーであるアダム・リーブ氏が作成した、ポケモンGOがゲームをプレイする際の追跡権限のリストを自由に使っているという報告書に従った主張だという。

ジョン・ハンク氏はナイアンティック社の最高経営責任者で、2001年にキーホールというソフトウェアを作成しており、Gawkerはハンク氏のビジネス理論にかなり重きを置いている。

キーホールはCIAのベンチャーキャピタルから資金提供を受けており、キーホールに提供された資金のほとんどがアメリカ国家地球空間情報局(NGA)からのものだった。

NGAの主な機能は、情報の収集、分析、そして地理空間インテリジェンスの配布である。

 

キーホールはその後Google社が買い取り、おなじみの【グーグル・アース】と名前を変えた

そしてこのグーグルアースが現在ポケモンGOの強力な助っ人となっている。このポケモンGOのプライバシー・ポリシーの発展過程こそが、いまネット上で騒がれている陰謀論の下地となっているのだ・・・。

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ポケモン集めで楽しく遊んでいるだけのつもりが、実は自ら行動監視対象者に名乗りを上げていることになっているのだとしたら・・・・・

いずれにせよ、君子危うきに近寄らずということかも。

 

他にも世界を監視している陰謀論が!?

あなたが使っているパソコンも監視対象!

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引用元 disinfo

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