1. TOP
  2. 大人気【ポケモンGO】の本当の目的とは?!  

大人気【ポケモンGO】の本当の目的とは?!  

科学・テクノロジー 陰謀論
この記事は約 3 分で読めます。

世界のあちこちの都市でまるでゾンビのようにスマホを片手にさまようユーザーを多数生み出している

ポケモンGO。死亡事故なども起きていて、発売以降も何かと話題に事欠かない。

 

だが、交通事故もさることながら、ゲームユーザーのスマートフォンの地図やGPS機能が常にONの状態であることには、少なくとも危惧を抱いておくべきかもしれない。

 

テクノロジーと一部のメディア企業が追い求め続けてきた拡張現実感(AR)の突破口として絶賛されているポケモンGOだが、これが実は何百万人もの人間を監視するための手の込んだ策略だというリポートがニューデイリー紙に掲載された。

世界中のポケモンGOユーザーたちは気付かぬうちにCIAGoogleグローバル監視プロジェクトにリンクされているとテクノロジー専門家や陰謀論支持者たちは主張している。

スクリーンショット 2016-09-04 3.59.23

ポケモンGOはモンスターを集めるためにGoogleマップをインストールすることを強制的に求められるスマートフォンアプリで、その発表と同時に世界中を席巻し開発元の任天堂の株価は驚くほど跳ね上がった。しかし、この世界中の人々を魅了したモンスター収集ゲームアプリが、実際は多くの人間たちを監視するための巧みな策略だというのだ!

スクリーンショット 2016-09-04 3.54.18

アメリカのニュースサイトGawkerはこのゲームのクリエイターであるナイアンティック社はCIAとつながっていると主張した。これはブロガーであるアダム・リーブ氏が作成した、ポケモンGOがゲームをプレイする際の追跡権限のリストを自由に使っているという報告書に従った主張だという。

ジョン・ハンク氏はナイアンティック社の最高経営責任者で、2001年にキーホールというソフトウェアを作成しており、Gawkerはハンク氏のビジネス理論にかなり重きを置いている。

キーホールはCIAのベンチャーキャピタルから資金提供を受けており、キーホールに提供された資金のほとんどがアメリカ国家地球空間情報局(NGA)からのものだった。

NGAの主な機能は、情報の収集、分析、そして地理空間インテリジェンスの配布である。

 

キーホールはその後Google社が買い取り、おなじみの【グーグル・アース】と名前を変えた

そしてこのグーグルアースが現在ポケモンGOの強力な助っ人となっている。このポケモンGOのプライバシー・ポリシーの発展過程こそが、いまネット上で騒がれている陰謀論の下地となっているのだ・・・。

スクリーンショット 2016-09-04 4.01.41

ポケモン集めで楽しく遊んでいるだけのつもりが、実は自ら行動監視対象者に名乗りを上げていることになっているのだとしたら・・・・・

いずれにせよ、君子危うきに近寄らずということかも。

 

他にも世界を監視している陰謀論が!?

あなたが使っているパソコンも監視対象!

気になる人は、こちらも読んてみてね!

日航機墜落事故の真相!『幻のトロンOS』に対する陰謀とは?

 

 

引用元 disinfo

\ SNSでシェアしよう! /

ナッパとごはんの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ナッパとごはんの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

この記事を読んでる人は『こんな記事』も読んでいます。

  • 広告に密かに隠された7つのサブリミナル!

  • 2時間ドラマもびっくり!【人類最古の殺人事件】が最新テクノロジーによって発覚ッ!?

  • 地球はホントに丸かった? 〜地球平面説は都市伝説か?〜

  • 影武者の噂は真実か? 〜ヒラリー・クリントンは2人いる?〜

  • 魔の海域 バミューダ・トライアングルの謎が解明されちゃった?

  • 9.11同時多発テロの真相はどこにあるのか